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あの『プレジデント』掲載の食事術を北條先生が本気ジャッジ!読んでわかる“健康でいるための食事法”

こんにちは!セルバンク広報担当です。
弊社代表 北條のYouTubeチャンネル【北條元治|肌再生の専門家チャンネル】の動画を文章でご紹介します。

「YouTubeの動画は全部見る時間がないよ」「まずは文字で要点だけ知りたい」という方にもわかりやすくお伝えできるように、広報担当の目線でギュギュっ!と短く要約してお届けいたします。


ディレクターが買ってきた「プレジデント 2025年11月14日号」。“老化対策の食事術”が秀逸とのことで、早速ジャッジをお願いしました。

プレジデント掲載:老化対策の食事術4つ

  1. 1つの栄養にこだわらず、タンパク質を軸に“1週間の平均でバランス”を整える
  2. 1週間で7食の朝食改善が重要。果物でビタミン・ミネラルを補給、パンなら全粒・米なら玄米で血糖値の上昇を抑制、塩分は控えめに。
  3. 栄養素を気にしすぎない!食事全体の構成(ハーバード式食事プレート)を意識。サプリはあくまで補助です。
  4. 食事改善の目的はダイエットではなく、生活習慣病や老化の予防と健康維持

「非の打ち所がありません」とのこと!どれも本当に理にかなっていて、突っ込みどころが見つからなかったようです。

特に栄養素を気にしすぎないには大賛成✨思わず続きを「もう聞かなくても良い」と言ってしまうくらいでした。栄養素の一つ一つを気にする人はサプリに行きがちですが、サプリメントは補助であって、食事としてはダメだと釘を刺します。

さらに、食事改善の目的が“痩せること”になってしまうと本質を見失うことを強調。
「ダイエット=痩せること」と誤解する人が多いですが、食事の改善・コントロールをするということは、心血管系や糖尿病、がんなどの病気のリスクを減らし、健康を維持し継続していくということ。その結果痩せることはあっても、それは過程であって、本質は忘れてはいけません。


最後は「プレジデント読もうかな」と嬉しそうに締めくくる北條でした😊
いかがだったでしょうか?本編では、より詳しく見解を述べているので、ぜひご視聴ください。

この記事を書いた人
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株式会社セルバンク 経営企画部・広報担当です!このアカウントはお知らせを発信するために作成した広報担当の代表アカウントのため、何人かで投稿しております。

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