30,000件の症例が培った、「お顔全体を見る」審美眼
先生の美容外科医としての強みを教えてください

美容外科専門医として、これまで30,000件を超える症例に携わってまいりました。その経験のなかで培った一番の強みは、「お顔全体のバランスを見る」という視点です。「目もとを綺麗にしたい」というご希望でも、その部分だけを変えるとお顔全体で見るとバランスが取れないことがあります。輪郭や肌の質感まで含めて総合的に見たうえで、本当に必要なところをご提案する。1か所だけを大きく変えるのではなく、全体の調和のなかで自然に美しくなっていただく、これが私の診療スタイルです。
幅広いお悩みに対応されている点も、特徴の一つですね
そうですね。当院では注入治療やレーザー治療、糸リフトといった美容皮膚科・美容外科のメニューに加え、婦人科形成にも対応しています。もともと女性のお身体と向き合ってきた経験もありますので、デリケートなお悩みについても専門的な視点からご相談をお受けできます。特定の施術に誘導するのではなく、その方のお悩みの本質に合った治療を偏りなくご提案したい、そのために幅広い選択肢をご用意しています。










